2008年11月15日 (土)

BURABURA佐倉(NATURA編)

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曇天だとフィルムのほうが良い色が出るような気がする
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同じ構図でデジタルで撮ったものよりも一昔前の風景のように感じる
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保存状態がよいと昔の家屋は美しいものだ
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写りすぎないのがフィルムの良さかもしれない

※全てNATURA BLACK / PRO400

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2008年11月 4日 (火)

BURABURA佐倉

第32回ブラブラ撮影会はあいにくの曇り空の下、千葉県佐倉市に出かけた
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紅葉にはまだ早いから、すこしでも赤に近い色を求めてしまうのかも
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ほとんど風もなく川面は鏡のようだった
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今回は駅前でレンタサイクルを借りての移動。
平地は快適だがこの街には非常に坂が多くて難儀した
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武家屋敷が保存されているのも坂を登り切ったところ
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くらやみ坂から下を望む

※SONYα200 / DT 16-105mm F3.5-5.6

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2008年11月 2日 (日)

A color of November begins

木枯らしが吹いた昨日とはうってかわって、やや雲が多いが穏やかな天気の日
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ところどころに秋の色が。
日差しは結構強いけど影はやさしい

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2008年10月 8日 (水)

秋晴れは続かない

10月4日から10月7日までに撮った写真
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目黒にて
Cf02
同じく目黒にて
Cf03
一之江にて
Cf04
駒込にて
Cf05
これは何処だっけ・・
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台東区台東
Cf07
台東区三筋

※全てNATURA BLACK / PRO400

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2008年10月 6日 (月)

α計画(未だ進行中)

暫く更新を怠っていた間にもα計画は着々と進行していた。
当初2本だったα200用のレンズが一気に増えたので書き出してみる。

SIGMAの30mm F1.4 EX DCとTAMRONのSP AF28-75mmF/2.8 XR Diに続いて購入したのはSONYのDT 16-105mm F3.5-5.6だった。
とうとう純正ズームを買ってしまったのは35mm判換算で24mmから157.5mm相当をカバーする焦点距離に惹かれたのと、高品位の作りにある。
実はこのレンズを購入するにあたってVario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZAとどちらを買うか悩んだのだが、数万円の値段の差が16-105mmを選ばせた。
まあこの2本はレンズ構成も外観も似通ってるし・・
ライブハウスで使ってみたが、やや暗いことを除けば十分に使えることがわかった。
クセのない素直な描写をしてくれる良いレンズである。

EOS20Dを使っていたときにいちばん重宝したのはEF-S17-55mm F2.8 IS USMであった。
このレンズは大きく重いかわりに素早いフォーカスと強力な手ブレ補正がF2.8の明るさと相まって、様々なシーンでの撮影を可能にしてくれた。
ボディ内手ブレ補正が搭載されているα200であれば、レンズメーカーから発売されている安価な大口径ズームが使えるわけで、TAMRONの28-75mmF/2.8はそれもあって購入したのだが、もうすこし広角域で使えるズームがあってもいいかも・・
というわけで同じTAMRONのSP AF17-50mm F/2.8 XR Di IIが気になっていた。
調べたら結構安くて、じゃあ購入しようと思ったらSONY用がどこも品切れしていた。
やはり考えることはみな同じなんだな。

マクロレンズが欲しいという気持ちもあった。
EOS用にTAMRONのSP AF90mm(旧タイプ)は持っていたのだが、どうせなら新しいやつが良いということで売り飛ばして、SIGMAのMACRO 70mm F2.8 EX DGを買った。
このレンズは全然格好良くないのが欠点だが実にシャープであり、70mmという焦点距離もα200では105mm相当で使いやすい。
これだけを付けて散歩すると立派なマクロ親父になってしまうが楽しいものだ。

ではもう1本、気になっていたレンズがあったので調べたら無茶無茶に安かった。
正直ポイントでも買えそうな値段に負けて購入したのがSIGMAの望遠ズームだ。
APO 70-300mm F4-5.6 DG MACROがそれで、MACROと付くからにはちゃんとテレマクロ機能があってうれしい限りだ。
AFはまだるっこしいのでマニュアルでピントを合わすことが多いが、値段からは想像つかないくらいに良く写る。
野外の小動物関係はこれで十分だろう。

そうこうしているうちにショップからTAMRONの17-50mm F/2.8が入荷したとの連絡があって購入。
しかし目的のライブ撮影はこのところ都合がつかず、このレンズが活躍するのはもう少し先になりそうである。

あと単焦点でSONYの50mm F1.4を購入。
もう本気でαをメインに使うことになりそうだ。
SONYからは待望のフルサイズα900が発表されたけど、もし購入すれば本体プラス高価なレンズ(カールツァイスとかGとか)で百万円くらいのお金が出ていくだろう。
そんなお金はない。

すっかり影が薄くなったEOS Kiss X2だが、いまでもカメラとしてはα200よりずっと優れていると思っている。
ただし、Kiss X2にはダブルズームキットで十分だし、それ以外のレンズではせいぜい安価なEF50mm F1.8 IIが似合うくらいだ。
他のCanonのレンズは不釣り合いだし、レンズメーカーのレンズはどうも相性がよろしくない。
というわけでEF-S10-22mm F3.5-4.5 USMもKiss X2用の縦位置グリップも売り飛ばし、新たにもう1台α200のボディを買ってしまった。
こちらにはα用の縦位置グリップを付けっぱなしにしておくつもりだ。

今年の残り数ヶ月は沢山写真を撮らなくちゃな(・ω・)

Kbg

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2008年9月28日 (日)

何だかすっかり秋みたいな

しばらく更新を怠っているうちに外はすっかり秋になっていた
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今年の彼岸花は背が低いように感じる
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そろそろ街撮りに行かなければならないな。
秋はあっという間に終わってしまうから

※SONY α200 / SIGMA APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO 

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2008年9月 9日 (火)

My Life Scenery

仕事中にバイクに跨ったまま撮った風景
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信号待ちで飲むスポーツ飲料がやけに美味しい季節もあと少しで終わるのか

※全てNATURA BLACK / NATURA1600

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2008年9月 3日 (水)

From much one over there

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The scenery which I watched before

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2008年8月30日 (土)

AKIBA-SHINJUKU

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AKIHABARA
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AKIHABARA
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SHINJUKU
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SHINJUKU
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SHINJUKU
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SHINJUKU
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SHINJUKU

※NATURA BLACK / NATURA1600

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2008年8月24日 (日)

α計画(マクロ編)

現在、α200用のレンズはSIGMA30mm f1.4、Tamron28-75mm f2.8、SONY16-105mm f3.5-5.6、SIGMA MACRO70mm f2.8の4本になった。
きょうはどんよりと曇っていたので花でも撮影しようと70mmを持って散歩した
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以前にTamronの90mmをCanonで使っていたが、SIGMAの70mmのほうが重い。
しかし全長が短いぶん携帯性は良い
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金属製のねじ込みフードを付けても大きいとは感じない。
ただレンズの形状はあまり格好良くはない
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もうセミの季節も終わろうとしているのに、あちこちに抜け殻が残っていた
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マクロレンズだけで歩き回るのも楽しいが、なんだか年寄りになったような気もする

※全てα200 / SIGMA AF MACRO 70mm f2.8 EX DG

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